コメント

  1. hm より:

    大阪市からです。
    4月まで旅行会社で働いていましたが会社が休業となり、長くなるので詳細は割愛しますがその際に会社側から上手く言いくるめられるような形で自己都合で退職させられてしまいました。弁護士さんの所にも行きましたが一度サインしてしまった以上こちらが不利といわれ、また、労働基準監督署のあっせん手続きを利用して退職理由の変更を求めたものの受け入れられませんでした。
    3月の時点ですでに減収していましたのでそちらで緊急小口資金は借りられたのですが、その後総合支援金を借りようと思い社保協に相談したら、離職理由が自己都合だとダメと言われてしまいました。
    短時間のアルバイトが見つかったので収入がゼロにはならないものの半分以下になってしまい非常に困っています。

    確かにうっかり退職届にサインしてしまった自分にも落ち度はありますが、それがこのようなところまで影響するとは予想できず困っております。
    離職票は本当に必要なのでしょうか。
    こちらの「生活福祉資金貸付制度における緊急小口資金等の特例貸付の運用に関する問答」(https://www.mhlw.go.jp/content/000628845.pdf
    を見ると「・・・離職票や廃業届の添付は求めず申立書を活用して」となっているので収入の減少が証明できればと思うのですが如何でしょうか。

  2. 国と都に救済された男 より:

    私は東京在住の個人事業主ですが、自分の経営する中心的事業と同経営の教室が国と都から休業依頼を受けて3カ月間休業中です。
    全ての業務の再開は年内は無理であろうと思っています。
    6月に事業と生活の資金予定計算をしたところ、7月末にお金が足りなくなることがわかりましたので、各種救済資金の申請を始めました。
    結果は以下の通りです。

    緊急小口 6/8郵送申請 6/18着金 200,000円
    総合支援 6/22郵送申請 7/16着金 200,000円(以後8、9月に同額入金)
    持続化給付 6/23電子申請 6/30着金 1,000,000円
    東京都協力金 7/3都税事務所提出 7/27着金 500,000円

    1カ月で事業用資金1,500,000円、生活資金400,000円が入金されました。
    状況によっては総合支援の延長も検討していますが、これで年内は仕事生活の両面で潰れることはなくなりました。
    東京は役所の動きも早く、役人も親切丁寧に対応してくれます。
    来年頑張って小口や総合の借受金は前倒しで返していきたいと考えています。
    知識のない私は山田先生のこのサイトでいろいろ学びましたので、本当に助かり、お礼を申し上げたかったので書き込みしました。
    先生、ありがとうございました。

  3. 神奈川県川崎市在住 より:

    全国一対応の遅い神奈川では総合支援資金延長は対象外ですか?6月に申請してるのに書類をもらいに行ったときには3週間、遅くて1ヶ月と言われ、総合支援資金のコールセンターに確認したら2~3週間と言われたのに3週間経って入金がなかったので県の社会福祉協議会に状況確認の電話をしたら入金まで1ヶ月半から2ヶ月くらいと言われました。特例でもなんでもない。生活ができないから申請してるのに2ヶ月頑張って生き延びたら考えてやるって感じで苦しんでる人で遊んでる感がハンパない。結局待つだけ待たせて審査で落とすパターンの可能性もある。総合支援資金自体通らない可能性もあるけど、延長枠をせめて9月に3回目じゃなくて7月までに総合支援資金を申請した人にしてほしい。じゃないと不公平すぎる。
    とりあえず今どうやって生活したらいいですか?

    1. 通りすがりの大阪の人 より:

      アルバイトパートのところにも記載しましたが、
      >とりあえず今どうやって生活したらいいですか?
      生活保護があります。
      向こうに書かなかったのでもう一つ補足ですが、ここのサイトに色々書かれていると思いますが、
      自治体も県や市、区などの違いもあれば同じ窓口でも担当者によってさじ加減が分かれることもあります。

      総合支援資金の場合窓口は「市や区」の社会福祉協議会ですが実質運用しているのは「各都道府県」の社会福祉協議会です。
      「各都道府県」ですので、それだけ対応人口も高くなって処理が遅れているのだと思われます。
      それに対して、生活保護は窓口が「市や区」の社会福祉協議会で運用も「市や区」の社会福祉協議会となります。

      ですので審査のスピード感は生活保護の方がありますので相談してみるといい返事がもらえるかもしれないです。

      >生活ができないから申請してるのに2ヶ月頑張って生き延びたら考えてやるって感じで苦しんでる人で遊んでる感がハンパない。
      こういう発言はよくないです。
      判断は別として各自治体も政府から丸投げで一生懸命やっていると思われます。今までこういう事態に直面してもいいように貯蓄とかしなかった人にも有る程度責任があると思います。

      >延長枠をせめて9月に3回目じゃなくて7月までに総合支援資金を申請した人にしてほしい。じゃないと不公平すぎる
      不公平も何もまず借金と言うことを考えてください。
      たくさん借りられるから得か?コロナが理由で借りたのならばそうでもないと思います。コロナ禍が終われば通常就労している人は住民税非課税にはならないと思いますので返済が必須だと思います。借金ですからまず返すことを前提に考えた方がいいですよ・・・

  4. 匿名 より:

    親、兄弟に経済的、精神的虐待を受け
    コロナと、体調不良もあり失業
    親の借金を背負った関係で債務整理中
    その為、生活保護、住宅確保給金、緊急小口資金を相談しに行きましたが
    断られました。
    私は最早どうすることもできない段階に来てるので死ぬしかないんですが

    今後どうか、生活保護など申請する条件として
    世帯全体での申請ではなく、個人でも可能にして下さい。
    私からは以上です。
    宜しくお願いします

    1. コロナは世界に仕掛けたチャイナの陰謀親中議員は死ねよ より:

      生活保護を断れたら弁護士会でサポートを、受けてください。

  5. イシハラ より:

    YouTubeで生活支援資金の延長を是正したと言われてましたが社協に聞いたところ、そう言う報道はされてるが検討中という返事でした。
    同じく総合支援資金を申し込んだ後緊急小口は申し込む事は出来ない。
    と言われました。
    是正されてませんがどうなんでしょうか?
    因みに東京都新宿区です。

  6. かーる より:

    新型コロナ起因の休業で収入が激減しており住居確保給付金の申請を検討していましたが、市で提示している支給要件の注釈には過去に利用がある場合は解雇の状態のみ対象となってました。自分は9年ほど前にもお世話になったので対象外という事になりますが、今回の条件緩和に関わるQ&Aにはこう書いています。

    (再支給)
    Q16 過去に住宅手当または住宅支援給付を受けた者は、再支給要件を満たす
    必要があるか。
    A16 困窮法施行前の住宅手当または住宅支援給付を受けた者は、4月20日
    以降、住居確保給付金については改めて申請することができ、受給後は、新
    たに雇用された企業等において、解雇(本人の責に帰すべき重大な理由によ
    る解雇を除く)された者が再支給の対象となる。

    ちょっと分かり辛いですね。
    コールセンターに電話して質問したところ、やはり「在職中で以前利用した方は対象外」との回答でした。今回は新型コロナをきっかけに条件緩和したのだから、在職中でもOKにして欲しかったです。まあ融資ではなくて給付だから仕方ないのでしょうが。

    ちょっと添削してみました。

    A16 困窮法施行前の住宅手当または住宅支援給付を受けた者は、その受給後は、新たに雇用された企業等において、解雇(本人の責に帰すべき重大な理由による解雇を除く)された者が再支給の対象となる。その場合、4月20日以降、住居確保給付金について改めて申請することができる。

    こう書いてくれれば分かり易かったと思います。

  7. さくらじまより より:

    6月15日に鹿児島市社会福祉協議会に総合支援資金特例貸付の申し込み(郵送)をしました。
    そういう支援制度があるのだとその日に知って、そのままその日に発送したものです。
    その手続きの際、緊急小口資金特例貸付もあることは知っていたのですが、個人事業主等が対象の
    ようでしたので、自分が該当しないと思い、総合支援資金を申し込みました。

    しかしその後、調べましたところ、厚生労働省の「各都道府県民生主管部(局)長宛」の事務連絡(R2.4.3)の
    問7に「・・・まず収入減少があった場合に、緊急小口資金により対応し、なお、収入の減少が続いたり、失業等となり、生活に困窮し、日常生活の維持が困難となった場合に総合支援資金により対応することを想定・・・」とありました。

    そこで、本日鹿児島市社会福祉協議会に緊急小口資金から申し込み直すことはできないか問い合わせました。
    しかし、既に書類は県の社会福祉協議会に送っており、取り下げて緊急小口資金を申し込むことはできないという回答でした。
    【鹿児島市社会福祉協議会では17日に処理して県に送付しているようでした】

    この場合は、やはり、鹿児島市社会福祉協議会の通りで、申し込み直すことはできないものでしょうか?

  8. N.Y より:

    昨日(6/15)に三重県津市の社会福祉協議会に緊急小口資金貸付と総合支援資金について相談させてもらった父子家庭のものです。

    今回の上記政策は新型コロナウィルスにより収入減少があり、生活が困窮した世帯という事をどこのサイト見ても謳われております。
    その中でコールセンターに以下のように相談したところ、相談に乗ってもらえると思いますので地域の社会福祉協議会に相談ください。とアドバイスを頂きました。
    自分が悪いのは承知しておりますが、元々低収入で貯金もなく子供に不自由な想いをさせまいと借入もあり本当にギリギリの中で生活しております。

    その中で唐突に決まった3ヶ月近くの臨時休校により金銭的な面もあり学童にも行っておらず、臨時預かりは時間の問題もあった為、こどもを同居の何とか動ける持病持ちの高齢者の祖母に頼み面倒見てもらい、仕事を定時まで何とか行かさせてもらい、数日休業時は小学校の臨時休校がたまたま重なった為、何とか基本給減少は逃れました。
    しかし、通常通り登校出来ていれば
    給食で賄われていた分の食費、家にいることで学習教材を購入し自ら教えて仕事の間は宿題として勉強してもらい、子供のためにと自分達の食事を削ってまでお菓子や娯楽を与えて何とか新型コロナの自粛生活も過ごしてもらいストレスも軽減させる事ができました。

    そのような状況にあったため世に流れている情報で、簡単な書類と証明で
    緊急小口資金や総合支援資金を借りれました。と見て収入減少こそ数千円単位で逃れたものの元々の状況からして
    苦しい状況に変わりありませんが、三重県津市の社会福祉協議会に相談しましたが、、、
    三重県の社会福祉協議会にも問合せましたが、あくまで新型コロナウィルスの収入減少が前提というものがあるので半年分くらいの給与明細を持ってきてもらって、もし申請出来ると判断すれば住民票なども持って仕事を休んで平日に相談にきてください。もっと詳細な内容を聞かせてください。
    定額給付や児童扶養手当で何とかなりますよね?と言われました。

    新型コロナによる収入減少があり、
    生活困窮の立て直しのためのものというものは承知しておりますが、、、
    収入減少というものが無ければ、
    元々ギリギリで生活している世帯からすれば返済していく資金であり、新型コロナの影響で予定外の出費が数多く積み重なったひとり親世帯にはあまりにも厳しい言葉に聞こえました。

    一時的にひとり親に対する給付金や
    定額給付金も政策として行ってもらっていますが、世帯人数で変わる給付金、一回でいつになるか分からないひとり親の給付金が出て、、、やっと困窮したひとり親について政策が触れてくれたと思っておりました。

    しかしながら、先行きが全く見えない中で何とか生活している中で社会福祉協議会に相談させてもらっても世間で流れているほど簡単なものではなく、
    収入減少という言葉で出費については
    何も触れられてない気がして仕方ありません。
    他の自治体では柔軟な対応も受けたとの話もありましたが、少なくとも三重県に関しては、そのような回答で力が抜けてしまいました。

    野党で半年間、児童扶養手当を倍増案等もありましたが結局は無くなり、
    希望が出てはすぐ消えて行く中、
    給付ではなく貸付資金として返済をしていくつもりで生活建て直し資金として借りようと検討した緊急小口資金、総合支援資金に対して収入減少のみを前提とするのでなく
    様々な状況で新型コロナの影響をうけ困っている世帯は数多く存在します。今回の私の件で言えば、対象に児童扶養手当受給対象世帯などの他に困っている世帯への対象範囲に入れて頂く事は叶わないのでしょうか?
    テレビでもありますが私以上に困窮しているひとり親世帯も存在します。
    また養育費も一切もらっておりません。
    現状何とかささえるだけで精一杯の
    状況です。何とか働きかけて頂くことは出来ないでしょうか?

    長々とすみませんが、よろしくお願い致します。

    1. より:

      私も三重県です。
      社会福祉の中に

      1. より:

        私も三重県です。
        三重県には早急に是正を
        お願いしたいです。

        かなり個人的な感覚で
        今回の困窮した人達に
        とんでもない発言を
        あびせるというか
        勘違いしている福祉員?さんがいます。
        福祉の仕事なんですから
        もっと親身になるべきですよね。

        その方から費用が出るわけでも
        ないのにまるで
        貸したくないような
        発言をされて
        鬱になっています。

        三重県の社会福祉協議会
        全ての人が悪くはないと
        思いますが
        一部の人物は
        もはや福祉を理解してません。
        早急に是正してください。
        お願いします。
        本当に困窮した人が救われない
        現状があります。

      2. SA より:

        本当です。緊急小口貸付金て
        何も緊急ではありませんよね。
        私も来週で4回目でやっと申請手続きです。結果が3週間ほどかかるとかです。通るかどうか分からないとも言われました。9月からの生活が出来なくて不安で精神的におかしくなります。
        目の前が真っ暗!
        アパートの家賃も払えないし
        住む所もなくなるのではと思って
        毎晩、寝れずにいます。

    2. SA より:

      私も三重県です。
      私の場合は内定が4月に決まってたのがコロナ拡大で延びてしまい、9月から勤務に行けるようになりましたが
      8月までは失業保険で生活してましたが9月からの生活が出来ません。
      給料が発生するのが10月末な為です。
      国の緊急小口貸付金、県の方にも相談し、市の方にも7月から先週まで3回
      相談に行きました。来週に内定証明書と一緒に書類を揃えて来て下さいと
      やっと申請に辿り着きましたが
      申請が通るかどうか分からない、申請結果が3週間ほどかかるとかです。
      9月からの生活が不安で精神的におかしくなります。三重県は厳しいのでしょうか?7月に手続きしてたら結果は
      もう出てたはすです。

  9. momo より:

    こちらのまとめサイトを拝見し、千葉県柏市の社会福祉協議会へ連絡をしました。
    現在緊急小口資金の申し込みから振込まで3、4週間も要する、総合支援金については更に時間がかかりいつになるかわからないと言われてしまいました。
    既に生活費も心もとない状態で、1ヶ月も待てるような状況ではないことから緊急小口資金の申込をしたのですが、待たされている間はどのように生活をすればいいのでしょうか。
    勿論貯えの少ない自分が悪い事は重々承知しておりますが、本当に不安です。
    まとめサイトの動画も拝見させて頂きましたが、緊急小口資金でも振込まで1ヶ月近くも時間がかかるのが正なのでしょうか?

    また、緊急小口資金の申し込みについて伺ったところ、給料明細などのコピーが必要と言われました。
    事前に千葉県社会福祉協議会から書式をダウンロードしており、給料明細などは必要書類に含まれていない旨を伝えると、柏市ではすり合わせのために独自で必要としているとの回答でした。
    独自で必要という事は有り得るのでしょうか?
    こちらの動画で拝見した内容と違い、手続きが乱雑なようで困惑しております。

    1. 匿名 より:

      私はコールセンターへ事情を話したところ対象者だと言われましたが、社会福祉協議会へ相談に行くと対象外だと言われ、コールセンターから対象者だと言われたというと、社会福祉協議会からコールセンターへ確認したところ、別の人が対応して対象外だと言われ、再度私がコールセンターへ問い合わせをしたところ、コールセンターの上席の方が出られて「対象範囲です」と言われました…

      厚生労働省の通達等では書かれていない条件を社会保険協議会独自で理由に付けてみたり、社会福祉協議会もコールセンターも解釈がまちまちで、特に社会福祉協議会は今回は緊急事態での特別な措置という認識はなく「貸し渋り」という感じを強く受けました。

      1. 匿名 より:

        結果報告です。
        本日緊急小口資金が借りられるという決定通知書が届きました。
        社会福祉協議会での受付からは直近3か月の給料明細が必要かもしれませんが、
        ろうきんからの郵送手続きでは給料明細などは必要ありませんでした。

        やはり社会福祉協議会経由は目詰まりを起こしているというか、貸し渋りしているというか、
        厚生労働省の通達の運用に関する問答集の問2-1.2.3の特に3のところを理解して運用していないように感じます。

        最近YouTubeを見る限り、緊急小口融資に関してはお離れになったのでしょうか?

        厚生労働省は社会福祉協議会へ対して早急な対処をお願いしたいところです。
        このままでは経済的理由により生活保護になるしかなく、お亡くなりになる方が出るかと思われます…

        1. より:

          既に鬱になり
          睡眠薬を、処方されています。

          鬱の原因は
          最後の砦の頼みの今回の
          制度が浸透してなくて
          救われない現状があります。

          多分いまのままでは
          一日生きるのも
          大変です。

  10. TS より:

    こちらのサイトから「新型コロナウイルス感染症特例リスケジュール」の制度を知り飛びつきました。
    連絡した翌日に面談に応じていただいただけでなく、とても丁寧なご対応をしていただけたことから、ギリギリだったメンタルは相当楽になりました。
    そしてすぐに動いていただきました。
    しかし結果は「難しい」とのこと。
    大きな原因は、私が保証協会枠で既にリスケしているものがあるためです。
    その原因は犯罪に近いトラブルに巻き込まれてたためであり、そちらはそちらで並行して動いています。
    既にセーフティネット保証4号と危機関連保証は取得済み、さらに今年3月にできた保証協会分の借換制度などを利用できれば再起できることはほぼ見えています。
    あと一歩のところまで来ているのですが、支援協議会側には何ら強制力がないためこれ以上のサポートは難しいとのこと。
    今後は私自身で引き続き動いてみます。
    この緊急時なので保証協会側でももう少し弾力的に扱ってもらえると救える命が劇的に増えると感じています。

    1. TS より:

      本日、保証協会と直接交渉してきました。結果はNG。
      理由は、私がリスケしていると思っていたものが実は既に代位弁済となっていたためでした。
      その代位弁済分全額を完済しない限り追加融資は1円もできない、誰が何と言おうとできない、とのことでした。
      これで保証協会は詰みました。
      あとは日本政策金融公庫のみです。
      これでもダメなら破産しかありません。

  11. 斎藤ひろし(匿名) より:

    妻と大学生がいる者ですが、私は呼吸器疾患により障害基礎年金2級、妻は精神障害2級で二人合わせて月14万円弱をいただいておりますが、障害年金受給者はここから国民健康保険料、国民年金(免除中)介護保険料などを支払えば、実質的な生活費(手取り)では生活保護世帯よりも少ないのが現状です。
    セーフティーネットである生活保護者よりも少ないのです…

    そのため体調の良い時には仕事をしておりましたが、昨年の9月以降は就職先もみつからず
    今年に入ってからも就活をしておりましたが、コロナの影響により重症化リスクの高い傷病であるために
    ハローワークからも就活を止めて自宅待機するように指導されております。

    市の社会福祉協議会へ緊急小口資金の相談をしましたが、府から「12月くらいまで働いていないと対象にならない。9月の退職はコロナとは関係が無いために申請できない」との回答がありました。

    コロナの影響により就職活動ができずに、昨年度よりも収入が減っている人は対象とはならないのでしょうか?
    また私のような基礎疾患を持っている者はコロナにより重症化、死亡リスクも高く働くこと自体が危険です。
    何かしらの対応や対策をせつによろしくお願いいたします。

  12. まるし より:

    もはや破産やむなし、と感じていましたが、このサイトのおかげで資金繰り&リスケの相談先が見つかりました。
    結果はまだわかりませんが相談先があるだけモチベーションは維持できます。
    「新型コロナ特例リスケジュール」この制度は相当有効だと思いますのでもっと多くの方に伝わって欲しいです。

  13. 佐藤[仮] より:

    新潟県の社会福祉協議会で、緊急小口資金の申し込みを5月8日に借用書も書いて必要書類も提出し、申請しました。振り込みがあれば、審査が通り、振り込みがなければ審査が通らなかったと思って下さい。連絡は一切いきません。10日たって入らなければダメだったと思って下さいと言われました。社会福祉協議会に、10日って、18日で10日って事ですか?って聞いたら18日に入ってなければダメだったと思って下さいと言われました。私達は一切何も言えないと早急に電話を切られました。ダメだったらどうすればいいのでしょうか?私は派遣の契約がきれて、コロナで募集がなくなりまるで収入がないので支払いもあるし、給付金は待ってもらってる支払いに消えるのでどうすればいいのでしょうか。本当に困っているので相談したのに助けてもらえないのでしょうか。

  14. 丸山毅彦 より:

    初めまして、動画の投稿を拝見しましてコロナ特例貸付についてお聞きいたします。
    私は軽運送業と便利屋を経営している自営業者でございます。
    5月7日と8日に熊本県阿蘇郡西原村の社協に融資の相談に行ったところ、以前、熊本震災により全壊罹災し、同時に会社事務所も店舗も(賃借)すべてなくしてしまい、当時は県内の全壊した家屋の解体の仕事をしながら車中泊や、途中震災仮説に入れて1年半くらいは死に物狂いで働きました。その仕事も1年半くらいである日突然元受けの方で仕事の依頼が打ち切られ、私は当時20人くらいの作業員を集めて4次下請けとして生計を立てて生活していました。朝起きたその日から仕事がなくなり作業員たちには泣く泣く知り合いの会じゃや日雇い派遣の会社を紹介し、私は当時不眠不休で朝6時から夜の10時まで現場と従業員の相談や書類の管理などで過労もたたってある日急に生きる気力と不眠小で眠れなくなり電気ガス水道まで止められる寸前になってやっと行政に相談したところいったん病院に行って精神科の診断を受けてみましょうということで受診してその間生活保護を受けられるようになりましたが、症状はさらに悪化していき自殺未遂も何度かありましたが、正式にうつ病と診断されて、その後4畳半のプレハブ仮設から災害公営住宅の2LDKの今の十四で暮らせるようになり、間取りも広くなったせいか?訳1年半の生活保護を無理やり打ち切り、行政もまだ1年くらいは生活保護でいいよと言ってくれましたが、その間以前からの便利屋として働いていた時のお客様たちからの励ましや仕事の依頼等がかなりありましたので、社会復帰し昨年新ためて運送業の開業届を出し6月に提出し現在に至ります。
    順調に売り上げを上げていましたが2月前半から今日まで売り上げが減少で月に6万円くらいの生活保護より悪い苦しい毎日です。
    公共費も滞納で督促でもうすぐ退居してくれとも言われています。
    コロナでなかったら50万から100万は収入があったでしょう。
    たまらず社協に相談し特例緊急貸し付けを申し込み面談しましたが、上記の家庭の通り会社を立ち上げ売り上げの中から設備投資しながらでも昨年の確定申告は半年で事業収入105000円で白色申告非課税世帯でございます。
    熊本震災の時に借り入れていた緊急小口資金を昨年の生活保護や会社の立ち上げや経費など、返済を猶予していただいていて者今日の方から生活が安定してきてからの返済でいいよと言われていましたので1度も返済しておりません。
    今回の件でコロナ特例緊急貸し付けの相談に行きましたところ、未払いであることから貸付できないと断られてしまいました。
    九州他県は3月までに1回でも返済していれば貸付できるようですが、そのことを私が新聞で確認したのは5月初めの記事にて知ったのです。
    先に書いた様に、私は社協の地域支えあいセンターに支払いの件で2月に督促の書類が来たので相談したところコロナの影響を受けていた時期でしたので支払いをストップしてくれてあんしんしていました。
    3月までに1回でも支払っていたら今回のコロナ貸し付けを受けれていたといわれて自殺を考えるくらいの状況の中、昨日山田先生のユーチューブの動画を見て、もういちど本日、厚生労働省からな通達事項をコピーして社協に行き面談し、その書類を見て慌てていました。
    何も県の社協本部からの通達が届いていませんでした。
    よく調べたご連絡するということで帰ってきましたが、この10かあまりに4回も面談しそのたびにボロボロになって疲れ果ててしましました。
    20万あったら何とか経費に充てて仕事もできるのにその経費ガソリン代すらありません。
    まして電気もそろそろ解約するとのこと。
    済むところも督促による精神不安で私は誰を支えに生きていかなければならないのか?
    希望の光が消えかけています。
    上文、長々とまとまらないわかりにくい説明で申し訳ございません。

  15. y.y より:

    一昨年、転勤を拒む形で自己都合退職となり
    健康上理由や高年齢(50代)の為、自分に合う仕事を見つける事が出来ず
    今年から個人販売(まだ開業届未届状態)に活路を模索している状態でしたが
    コロナの影響で販売が出来なくなり先月末より収入がゼロになりました(少額ではありますが)。
    妻のパート収入で何とか凌いでおりますが生活費も底を付き
    色々調べて緊急小口資金貸付制度を知り、厚生労働省相談コールセンターへ問い合わせたところ(5/12)
    そのような方の相談は初めてで申し込みは出来ますがたぶん対象にならないと思います、
    とりあえずお住まいの社会福祉協議会へ聞いてみてくださいとの回答でした。
    仕方なく市の社会福祉協議会へ問い合わせたところ
    この制度はあくまでも貸付で返済の可能性がある方が対象で
    私のようなものは対象ではないので生活保護を申請してみてください
    と受付を拒否されました。
    ハローワークで仕事も探してみましたが私が出来るような仕事は現状見当りません。
    私のようなものは諦めて生活保護を申請するしかないのでしょうか。。

  16. 岸 芳行 より:

    浜松市で申請に行って色々言ったが当人がお金で困ってると訴えても住民票がどうとか以後浜松で働くのが前提だとか言われ静岡県は対応出来ませんと言われました。困ってるの為の特別貸付だとおもってたのは自分の勘違いだったんでしょうか?

    1. SA より:

      三重県在住
      コロナ拡大で4月に内定していた仕事が9月からに延びて緊急小口貸付金の相談に7月に1回、8月に2回相談に行きました。私の場合はコロナ拡大で退職になった訳ではなく内定が延びてるだけで対象外と言われました。
      失業保険、障害者年金を最低額で生活してましたが9月から失業保険が終わり障害者年金だけの収入になる為です。
      そして今週に3回目の面談で申請に辿り着きましたが申請手続きは来週です。申請が通るかどうか分からないと、申請結果が出るのに3週間間かかるとも言われて来月からの生活が出来なくて困ってます。
      アパートも新しく引っ越しが決まってますが内定の証明が必要な為
      会社の方にお願いして9月から勤務出来る事を記入して頂きます。
      緊急小口貸付金にも、その証明が必要と言われ、急いで証明して貰えるようにお願いしました。

  17. Mizcy より:

    持続化給付金、5/1に申請完了、受付番号は7000番台ですが、5/12正午現在でも未入金です。片や5/2以降に申請完了、10000番台以降の方でも入金報告があります。
    SNSなどの情報によれば処理はランダムということですが、それでは私を含めて5/1に急いで処理した方々が浮かばれません。
    すぐに手元資金が必要だからこそ5/1に処理したのです。
    これでは残念ながら「5/8から振込を開始した!」という単にやってる感のアピールでしかありません。
    さらに言えば、サイト上で進捗状況が全く見えないのも大きな不満・不安です。
    今からでも先着順の処理、1日の処理能力の発表、サイト上で進捗確認が見える等の改修をしていただきたいです。

    1. Mizcy より:

      アップデートです。
      5/14時点でも未入金かつ何ら連絡はありません。
      私を含め初日5/1手続き完了した件数は5~6万件だと思われますが着金したのはほんのわずか、しかも先着順ではなくランダム、これではガチャの確率と変わらないように感じます。
      2週間で5~6万件の処理ができない環境の下で既に80万件強のエントリーがあると言われています。
      日々増強されるとは思いますが、これでは着金の前に人生が終わってしまう人がでてきてしまいます。

コメントを残す

*