2.失業してて就活中です

誹謗中傷など山田太郎事務所の判断で公開しないコメントもございますのでご了承ください。

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コメント

  1. kisa より:

    コロナの関係で娘の幼稚園が休園になり、その影響で働いていた職場を5月末で退職しました。最終出勤日は5月15日でしたが、有給休暇があったので、16日から31日まで有給休暇を消化する形でした。
    現在失業給付を受給中です。
    コロナの影響の離職に関して、給付日数が60日延長になる特例が設けられましたが、5月末が離職日である私は対象外となりました。5月26日以降の退職者は解雇の人しか対象にならないからです。
    有給休暇を使用せず15日で退職していれば60日延長になっていたと思うと、なんだか腑に落ちません。
    政府は有給休暇を使用することを推進しているのに、有給を使用したら失業給付の延長は対象外ですか?
    そもそも、コロナの影響で退職する人たちは、緊急事態宣言が発令されたから退職するわけではないし、解除されたから退職しなくて済むというものではありません。
    通常は会社の給与の締め日や月末で退職、という形になるのではないでしょうか?
    それを、緊急事態宣伝が発令期間中なのか解除後なのかという、5月26日の日付で分類するのはいかがなものでしょうか。
    コロナの影響で離職した人は離職理由にかかわらず全員、60日の給付延長があっても良いのでは?と思います。
    離職日が5月26日より前か後かで、給付延長の対象者が変わるというのが納得いきません。

  2. 梅崎利樹 より:

    怪我で仕事を辞め、治療も終わり再就職探すもコロナ禍でことごとく断られていて見つかりません。怪我の後遺症で、ある程度は仕事を選ばすを得ません。家賃、水道光熱費、通信費等払えず毎日のように督促の電話。この状況を社会福祉事務所の担当に話しましたが、貸付は厳しいと言われました。どうすればいいのか、、、。

  3. 猪飼 より:

    失業中

    総合支援資金、借りられず

    首括るしかない

  4. 匿名 より:

    私はコロナの影響で会社が傾き3/31で退職(リストラ)になりました。
    4月からずっと仕事を探しておりますが、私のスキル的に就職口がみつからず時間がたってしまいました。
    緊急小口資金と、給付金でしのいできましたが、ここまで仕事がみつからないと思っていたので
    総合支援資金は申請していなかったのですが、急遽申請することになりました(7/21)ですがこの時点で申請しても8月受理、最初の着金が8/14らしく、8,9,10月の3ヶ月間の貸付になります。
    YouTubeの動画のほうで見させていただきましたがそれ以降の延長の場合、3ヶ月めが9月までの人しか延長できないとありました。
    しかし、社会福祉協議会の方とお話するなかで私のように7/15をすぎてから申請8月受理の方が多いというお話が聞けました。
    つまり私のようなタイミングの方は延長さえすでにできないと決まってしまっています。
    7/2に発表で7/15までに申請って急すぎませんか?
    なぜ9月までなのでしょうか。1回しか延長できないのであれば9月である必要があるのでしょうか?
    10月や11月でも延長の申請ができるようにならないのでしょうか?
    よろしくお願い致します。

    1. 通りすがりの大阪の人 より:

      何回も書いておりますが・・・

      緊急小口資金・総合支援資金は「給付金」ではありません
      「貸付」となっております。
      利息が付かないだけで金融機関からの融資と同じになります。
      特例が有りますが、住民税非課税の世帯はよほどのことが無い限りほぼ皆無となります。
      (住民税非課税の時点で、ほぼ生活保護対象なので)
      延長があっても「貸付」ですので損得はないと思いますが・・・
      伸びて増えれば増えるほど返す金額も増えます。

      そもそも根本的の所なんですが、緊急小口資金・総合支援資金というのは、「生活保護」前のセーフティーネットであり
      仮に「生活保護」受けても3~4ヶ月程度で仕事に復帰できるだろうと言う想定の元に創設された制度であって
      仕事復帰できたのならば収入が有るわけだから貸付対応にすると、言う物になります。
      1ヶ月の延長すなわち、借金が増えると言うことになります。

      その前に新しい仕事先探す方を考えるのが先決だと思いますが・・・
      別に、社員でなくそれまでにバイト・パートなどでも出来ると思いますが、
      「職業選択の自由」とありますが、実際問題このご時勢、選り好みをするとなかなか職に就けません。
      スキルがああだのこうだの言っている人ほど選り好みをしているんだなと思われます。
      サービス業や販売業であれば、いくらでもあると思いますが・・・
      高校生でも出来るコンビニとかは常に人手不足ですのでいつでも応募できますよ

      勘違いしている人で多いのが仕事はやる気が起きれば良いとか、飽きない仕事が良いとか、楽しければよいとか・・・
      ステータスと勘違いしてる人が多いように思われます。
      そもそも、仕事というのは生活の糧であることが重要となります。
      いやなこともあるでしょう、セクハラやパワハラ、サービス残業などメンタル的なことは別になりますが・・・
      明日、食う金が無い場合スキルがああだのこうだの言ってられますか?
      考え方を改めた方がいいと思うのは私だけでしょうか?

      1. 失業者 より:

        追い詰められてる人をさらに追い詰めるしか出来ない人は来ないでください。

      2. 匿名 より:

        通りすがりの大阪の人さん

        私は、山田太郎さんへコメントしたのであって、
        一般の方の意見をききたいわけではありません。
        貸付であることも借金が増えることもわかっています。

        7/15までに申請を済ませた方は9月に延長の申請ができるが、もし書類不備などで7/15を
        過ぎた人は延長の申請ができない(私の場合は7/20申請ですが)ここに焦点をあてて書きました。
        お金に困っているのは私だけではありません。
        なぜ3ヶ月めが9月までの人だけが延長申請できるのか?
        ここをなんとかしてほしいと、山田太郎さんにコメントいただきたかっただけです。

        よろしくお願いします。

  5. 失業者 より:

    大阪も2日連続80人超えまで上がってきた…
    年配者が家に二人いるので、どうしてもうつるわけにはいかない…求職活動すらまた出来なくなりそうです。

    ですが、失業保険給付日数延長は10日差程で対象外。何の補助も保証もない。
    特例緊急小口すらも通らない失業者は、どう生きていけばいいのでしょうか?
    せめて緊急小口と総合資金があれば職が決まるまで食いつなげそうな気はしますが…緊急小口は落とされました。
    大阪市です。

    #不公平な延長給付に抗議します

    1. 失業者 より:

      ちなみにコロナ前失業者です。
      失業保険給付期間がちょうどコロナと重なり、ハローワークの施設や支援もほとんど使えませんでした。

      1. 通りすがりの大阪の より:

        状況的に判断すると・・・
        >年配者が家に二人いるので、どうしてもうつるわけにはいかない…求職活動すらまた出来なくなりそうです。

        >特例緊急小口すらも通らない失業者は、どう生きていけばいいのでしょうか?

        なのですが、まず、年配者の方が世帯主になっていませんか?
        緊急小口資金・総合支援資金は世帯主で無いと申請できないようになっております。
        年配者の方に事情を説明して区役所に世帯主の変更手続きが必要になります。
        年配者と相談・事情の説明をしてコロナ禍が終わるまで一時的にでも良いので変更手続きしましょう。

        >#不公平な延長給付に抗議します
        これに関しても勘違いな人が多いので・・・
        他のスレッドにも書いておりますが
        緊急小口資金・総合支援資金は「給付金」ではありません
        「貸付」となっております。
        利息が付かないだけで金融機関からの融資と同じになります。
        特例が有りますが、住民税非課税の世帯はよほどのことが無い限りほぼ皆無となります。
        (住民税非課税の時点で、ほぼ生活保護対象なので)
        延長があっても「貸付」ですので損得はないと思いますが・・・
        伸びて増えれば増えるほど返す金額も増えます。

        国からの借金ですので、「給付金」と勘違いして
        最終的に踏み倒すと裁判所命令で財産差し押さえに来ますよ
        くれぐれもご留意ください。

        >年配者が家に二人いるので、どうしてもうつるわけにはいかない…求職活動すらまた出来なくなりそうです。
        少々酷かもしれませんが、「今」現在の状況は、経済が破綻するのでとにかく動かすと言う方針に変わっています。
        コロナに感染して死ぬ人数より、経済破綻して自殺など死ぬ人数のほうが多いといわれています。
        それと、報道による人数と言うのは、PCR検査の実施数が増えたことにより比例して感染者の人数も増えている状況です。
        あと、状況として求人も緊急事態宣言時より確実に増えております。
        そういう中で、家族に年配者や子供がいるから家から出ないと、言うのはその人の自由選択の部分で世間からすると上に書いた現状から鑑みて「その人の勝手」となります

        こういう状況下で通勤したくない人はたくさんいます。
        コロナ禍でなくとも外に出るリスクは交通事故や事件に巻き込まれるなど他にも無限にあります。
        今の対策は外出してもその時にどう防ぐかと言う方法に変わっています。

        1. 通りすがりの大阪の人 より:

          追記:
          あ、あと自宅の年配者が年金生活者の場合は

          緊急小口資金Q&Aより抜粋
          問22 総合支援資金の特例貸付において、失業等給付や年金など、他の公的給付を受け
          ている者がいる世帯は対象外とする整理でよろしいか。
          (答)
          すなわち、単に失業等給付や年金等を受けていることをもって機械的に貸付の対象外
          とするのではなく、その金額が生計維持のために十分か、使途や緊急性も踏まえて、き
          め細かな対応を行うことが重要であり、必要な貸付を行っていただきたい。

          なお、生活保護を受給している者については、健康で文化的な最低限度の生活が保障
          されていることから、基本的には貸付の対象外となると考えられる。

          年金の受給額というのはたいていは、生活保護の基準額より下回ることがまず無いので
          同居年配者の年金収入がある程度の金額が有れば緊急小口資金・総合支援資金対象外になる可能性が高いです。

          公的にはDV被害者などを除くと1世帯での考えなので、金が無いのなら、まず同居家族から支援してもらいなさいっていうのが基準となります。
          それでどうしても無理ならば生計を一緒にしているわけではないので引越しなどしてそこの世帯から抜けてください、というのが見解となります。

          私の意見ですが、この場合電話では難しいので年配者の収入証明や雇用保険の書類を持って地元の社会福祉協議会の窓口に出向くことをお勧めします。
          それでも、融資してもらえる確約はありませんが・・・

        2. 失業者 より:

          通りすがりさんありがとうございます。

          #不公平な延長給付に抗議します
          は、こちらのことを給付と言っているのではありません。
          失業保険給付日数延長の不公平な線引きの事です。

          世帯主が出さなくてはいけないと、どこに書かれていますか?収入が減った人が申請しろと書類には書かれておりました。

          1. 通りすがりの大阪の人 より:

            https://corona-support.mhlw.go.jp/seikatsufukushi/samout/index.html

            https://corona-support.mhlw.go.jp/seikatsufukushi/general/index.html

            対象者
            新型コロナウイルスの影響を受けて、収入の減少や失業等により生活に困窮し、日常生活の維持が困難となっている「世帯」

            ※新型コロナウイルスの影響で収入の減少があれば、失業状態になくても、対象となります。

            提出住民票は世帯全員となっております。
            生計維持者=世帯主

            前もって書いておきますが屁理屈こねないでくださいね

        3. 失業者 より:

          すいません。ちゃんと最後まで読まずに返信してしまいました。

          申し訳ありませんが、
          他の方への返答も見ましたが、あなた何様なんですか?
          事務所の方?
          社会福祉協議会の方?

          明日の食べるものにも困って、相談している人に、いちいち説教して楽しいですか?
          山田太郎さんに相談しているんです。
          他人を絶望させたいなら他のところでやってください。

        4. 失業者 より:

          自殺すればいいってことですか?

          検査数が増えているから感染数が増えている?その考え方自体が間違っているでしょう。検査されていない感染者がもっともっといるということですよ?検査数が増えているからだ。なんて、国の逃げの言葉でしかありません。検査を受けたい人はたくさんいるのに。

          自由選択ではないでしょう。実際緊急事態宣言はあって、行動制限され、その間にたくさんの人が生活に困窮する自体になりました。緊急事態宣言は正しかったと思っています。でも、自粛と保証はセットが当たり前です。保証をしないから困窮者が増えているのです。中抜き業者にはたくさんのお金を流し、前々からやめてくれと国民が声を上げているのにGoToまで前倒しし、東京除外になり、そのキャンセル料まで税金で出す。本当に困窮している、自殺するしかないような状況に追い込まれた国民や、疲弊している医療機関は無視。これが政府のやることですか?

          貴方はおかしいと思わないのですか?
          あなたが言ってるは、国の決定は絶対だから、諦めて死ねということですね。
          分かりました。

  6. 北本淑子 より:

    たまたま、コロナの発生のほんのちょっと前に、会社の都合で、解雇になり、就活中 外出禁止やら、まともな、仕事探せませんでした、失業保険の手当では、今まで通りの、支払いが、出来ず、支援求めましたが、コロナでクビでは、無いのでダメ?収入が、3/1減っても社会福祉協議会 電話で、あっさり断って来ました。馬鹿か!貴方の、(国)意向は 現場には、さらさら届いて、居ません

    1. 通りすがりの大阪の人 より:

      ここを見ていると、他にも勘違いされている方が多いようなので書いておきます。

      >収入が、3/1減っても社会福祉協議会 電話で、あっさり断って来ました。
      基本的に支援制度は生活に困窮している方に限られております。
      仮に20万円収入が有ったとしましょう、3/1減ったところで13万ちょいですね
      この金額は生活保護を受けている場合よりも多い金額となります。
      15万でも10万ですね

      皆さんの勘違いの部分として「今」の「生活水準」で維持して生活できないとかおっしゃれている方が
      多いように感じます。

      当然経済的に困っているわけですからそれなりの「生活水準」に下げないといけないのです。

      今までのステータスのまま生活をして、お金が無いとかもってのほかだと思います。
      コンビニで購入していた物をスーパーやディスカウントストアーなどで購入する、お茶飲料などペットボトルで買わずに家でお茶を作る、店で惣菜や弁当を買っていたのなら自分で作る、ファーストフードでハンバーガーではなく安い惣菜パンに変える、飲料水をペットボトルやウォーターサーバから水道水や無料の物に変える、出前はもってのほか、カップラーメンから袋麺に変える、などなどそういう細かいことの繰り返しで支出を下げていくのが重要になります。
      それでもお金が無く本当に困窮しているのならばそこで初めて支援が受けれるわけです。

      >今まで通りの、支払いが、出来ず
      これに関しても上の話に通じるところです
      支払いが出来ないぐらいカードとかを使ってた訳ですよね
      今までそういうお金の荒い使い方をしてきた人の責任であって
      光熱費、保険料レベルでは支払いが出来ないぐらいの金額ではないはずです。
      光熱費であれば外出中などもエアコンのつけっぱなしとか無駄が多いはずです。
      そんな人に公的支援できるわけ無いと思いますが

      >馬鹿か!貴方の、(国)意向は 現場には、さらさら届いて、居ません
      社会福祉協議会の方々はそういうことまで見ていますよ
      生活保護のケースワーカーは上に書いたような生活の細かいところまで指導します。
      「うがい薬買って使用するな、水道に塩素入ってるのだから事足りる」まで言われます。
      まず、適当にとか、簡単にとか、そういうなめた人はたしなめられますよ
      どういう風に困っているのか?事情を具体的に説明しないとまともに対応受けれるとは思いませんので
      説明してください。電話口で数分で済む話です。
      あと、社会福祉協議会の窓口も一人でやっているわけではありません。
      当然「人」ですから担当者によってさじ加減も違うのが現状です。
      適当、簡単に話をされると相手も「人」ですので察知します。
      中には、窓口まで来てくださいと、言う担当者もいます。
      コロナなのにいけるわけ無いでしょ!と、言い返すと相手は、それほど困ってないんだと思われるわけです。
      困窮していてて今現状お金が無い、という事はそれなりに暇であるとも考えられます。
      仕事が忙しくていく暇が無い=収入があるわけですから・・・

  7. tera より:

    現状では、働いても年収200万円以下の会社も多く、それでは本当にギリギリの生活しか送れない方がたくさんいます。

    私は、パート・アルバイトも含めて日本で働くすべての人に月8万円支給する施策がベストではないかと考えています。
    月8万円なら、高すぎることはないし、心にゆとりも持てる金額です。

    低所得層にだけ支援すると、労働意欲が下がる可能性もあるので、全員が望ましいと考えます。

    日本の財源が厳しい、経済がまわらないということであれば、全国民の貯金額の2%を毎月税金として徴収すれば良いと思います。
    それと、企業の内部留保と思われる金額に対しても毎月1%課税して良いと思います。

    ただ、今はスピードが大事なので課税対策は後からで、月8万円は即実施いただきたいです。

    もし、私のこの考えを良いと思っていただけたら、ぜひ実現をお願いいたしますm(_ _)m

  8. マロン より:

    私もコロナの影響で派遣先の会社の契約が6月末で終了となりました。派遣元から7月以降の仕事を紹介してもらう希望をしていますが仕事が見つからない場合、失業手当を申請しながら求職活動します。この場合、自主退職か会社の都合が支給までの期間に差があります。なかには派遣期間満了で次の紹介を受けないと自主退職と言う話もありますが。
    下記の情報は少し古いですが、派遣でも契約期間終了の退職は1ヶ月で支給される話も有ります。

    失業手当を受けるにあたり、派遣社員が不利にならない手続きを考えて欲しいです。

    https://10koubu.net/haken-unemployment-insurance

    https://www.knoki.net/code/

    1. ま~ より:

      初めまして、当方も以前派遣会社を通じて仕事をしておりました。必ず現場の話が違うとか期間が長期で採用するに短期で終わるなどがありそれでも4年間やって来ましたが次の仕事としての準備が出来ておらず条件の悪い職場ばかりを紹介する扱いに嫌気が差し当方から仕事の斡旋を辞退し雇用保険適用しましたがハローワークいわく派遣の場合はほぼ自主退職では無く会社都合が多いみたいです。もし会社都合では無かった場合初見でハローワークに申請した際申請の扱い処理を確認し納得できなければその場で担当者に意義申し立て出来たかと。
      ただ補足としてすみませんがハローワークの担当者によってはその限りではないかもしれませんが参考にして下さい。

  9. 休業手当の10割補償が遅すぎた件 より:

    雇用保険の加入期間6ヶ月未満は失業保険がもらえない状態の解消をお願いしたいです。

    1月まで失業保険をもらっていた人が再就職後に解雇、4月に新卒で入社した社員の解雇の場合セーフティネットからはみ出してしまう人たちがいます。

  10. 斎藤ひろし(匿名) より:

    妻と大学生がいる者ですが、私は呼吸器疾患により障害基礎年金2級、妻は精神障害2級で二人合わせて月14万円弱をいただいておりますが、障害年金受給者はここから国民健康保険料、国民年金(免除中)介護保険料などを支払えば、実質的な生活費(手取り)では生活保護世帯よりも少ないのが現状です。
    セーフティーネットである生活保護者よりも少ないのです…

    そのため体調の良い時には仕事をしておりましたが、昨年の9月以降は就職先もみつからず
    今年に入ってからも就活をしておりましたが、コロナの影響により重症化リスクの高い傷病であるために
    ハローワークからも就活を止めて自宅待機するように指導されております。

    市の社会福祉協議会へ緊急小口資金の相談をしましたが、府から「9月の退職はコロナとは関係が無いために申請できない」との回答がありました。

    コロナの影響により就職活動ができずに、昨年度よりも収入が減っている人は対象とはならないのでしょうか?
    また私のような基礎疾患を持っている者はコロナにより重症化、死亡リスクも高く働くこと自体が危険です。
    何かしらの対応や対策をせつにお願いいたします。

  11. わかめ より:

    ハローワークで登録して探さないと受けれないのかな、支援って。

  12. 高橋純一 より:

    こんばんは。いつも山田先生のYouTubeを拝見をさせていただいております。現在43歳の男性です。

    昨年4月に失業をしました。失業手当を半年間特定理由離職者として受給をしながら就職活動を行い、失業手当受給満額のところ、やっとの思いで紹介予定派遣という形で就職が決まりました。しかし、コロナの影響をうけ、紹介予定派遣の最大半年の受け入れ期間たたずに3月末で派遣契約を打ち切られてしまい、新しい失業手当の受給資格(6ヵ月)が満たないまま、失業状態となってしまいました。(加入期間は5ヵ月で再び失業)現在緊急小口資金をお借りして現在審査中ですが、このようなケースの場合への救済措置は今後検討されてますでしょうか?今後の生活が不安で夜も眠れません。

    どうぞご指導くださいますようよろしくお願いいたします。

  13. 匿名希望 より:

    母親の体調不良による看病、自身の微熱によって仕事を長期休む(病院はお金がないのと、コロナ感染を恐れていかず)
    →これ以上休むなら辞めてもらうかになるか時給めちゃくちゃ下がるかだよと言われ
    時給が安すくなるのを考慮して、他を探すためと看病などでなくなく退職
    →失業手当の条件六ヶ月が足りない為
    失業手当受給できず
    また面接諸々も自粛続きで進まず
    自己破産も去年したばかりで貯金ゼロです

    失業手当を六ヶ月の条件を特例でなくして、受給だから様に拡充して欲しいです…

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