7.パート・アルバイトで、シフトがなくなった

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コメント

  1. 神奈川県川崎市在住 より:

    休業支援金の申請のためハローワークに行き必要書類等をもらい会社記入が必要な書類があるため本社に電話してどれくらいで記入、返送できるかという確認と、給与明細がウェブ明細なのですが休業状態になってから勤務履歴がないせいか4月以降の明細が見れないという状態なのもありその確認のため会社に何回か電話しましたが呼び出し状態にはなっても電話にはでなかったので協力をしてもらえる可能性が低いと思ったので休業支援金のコールセンターに電話しその旨を伝えたところ備考欄に会社が協力してくれる見込みがないこと、休業中の明細が確認できないことを明記してとりあえず申請した方が早いと思うと言われとりあえずその方向で申請するつもりです。そのような時は労働局から会社へ協力要請をするという形らしいですがそれでも協力が得られない場合は制度の利用はできないと言われました。
    そもそも休業手当てを支払わないブラックな会社があるからこういう制度があるのに結局会社の協力が得られないと利用できないというのはどうなんですかね?そういう会社が協力してくれるとも思ってないですけどずっと休業させられてる状態なんで利用できないと困るんですが。
    総合支援資金も申請していますが書類をもらいに行ったときは申請してから3週間、遅くて1ヶ月と言われ、総合支援資金のコールセンターに確認しても2~3週間と言われましたがもうすぐで申請してから3週間になるので県の社会福祉協議会に状況の確認をしてもらおうと電話したところまだ審査中で申請から1ヶ月半から2ヶ月と言われました。長期間待たされて結局両制度とも審査落ち等で利用できないという可能性もありますし、現状ですら困窮状態にあります。緊急小口資金は利用できましたが1ヶ月前なので支払い、生活費でもうありません。もし制度が利用できない場合はどうやって生活すればいいですか。潔く命を絶った方が楽ですかね?

    1. 通りすがりの大阪の人 より:

      総合支援資金のところにも書いてる方だと思いますが、
      >潔く命を絶った方が楽ですかね?
      その前に最終的に生活保護も考えてください。
      今すぐどうしても生活にお金が必要な場合はお住まい自治体の保護課に言って生活保護の申し込みを打診してください。手持ちのお金や通帳の残高や色々提出する必要はありますが、まず相談してみてください。
      状況は分かりませんがもし持ち家や自家用車などの障害がある場合はそれを一旦処分や担保にして借金するなども検討してください。
      死ぬとか言う前に出来るところから生活費の確保を検討してみてください。

      1. 通りすがりの大阪の人 より:

        補足:
        生活保護は今現状就労中でも受けることが出来ます。今すぐ手元に使える生活費が無い場合はまず相談してみてください。総合支援資金は通常では生活保護前のセーフティーネットですがそのセーフティーが機能していないので有れば充分受ける権利はあると思います。

  2. Kasa より:

    大きなショッピングモールのテナントの小売店で働いています。
    現時点で問題には自分自身はなってないですし、問題になった人が少ないため対応されていないと思うのですが、
    発熱があった場合や体調の悪い場合は2週間休む様に言われています(ショッピングモール自体からも要請あり)。
    がこの場合も会社が休業手当として平均賃金の6割しか払わなかったりです。

    コロナではないので労災保険又は傷病手当からの支給もありません。
    コロナに感染して、補償が出た場合でも少ないです。

    で、この補償の薄い場合、貯蓄のない人は体調が悪くても休みづらくなったり、休めなくなります。
    勤務先のあるショッピングモールの別の場所のモールのテナントで
    体調が悪いにも関わらず、出勤し、コロナであることが判明したケースがあったようです。
    コロナにかかったが休まなかった人の報道を見たことがありますが、収入のためにというケースも
    少なくないと思います。

    今までの風邪やインフルエンザでは褒められたことではありませんが、
    補償がなくても、かかっても休むことなく、はたらいてお金を得ることができましたし、
    補償の仕組みは風邪などでは休まないことを前提として、作ってこられなかったと思うのですが、
    今後はコロナのようなケースも考えて、休む場合も充分な補償が得られる様にしてほしいです。

    1. Kasa より:

      補足です。
      風邪とかでは収入のために休まないとか、フリーターではよくあることだと思います。
      またコロナにかかった場合は休みづらいというのはフリーターならかなり多くの人がそうだと思うのですが、
      かといって今、現実的に自分が発熱があったり、コロナだったりして実際に困っているわけではないので、声が大きくなりづらい件だと思います。

      でも、その穴に落ちたときに非常に困るので先手を打って対応していただけるとうれしいです。

  3. Kasa より:

    住居確保給付金についてです。

    対象者の説明の最初に
    1.離職等により経済的に困窮し、家賃の支払いが困難で、住居喪失者又は住居喪失のおそれがある。

    とあります。

    今、月収10万円台のアルバイトやパートで生計を立てている人が
    コロナでシフトが減ったり、休業していても休業手当が6割しか出なくて生活がきびしい人が
    多いと思います。私もそうです。

    私の様に月収10万円台の人は元々かなり貧しい生活をしていると思いますが、
    本人は月収が10万円台の生活に慣れていて、相対的にはともかく主観的には貧しいと思って暮らしてない人が多いと思うのです。

    なのでこの条件の”経済的に困窮”という言葉に拒否感を覚える人が多く(私もかなり拒否感があります)、
    この書き方をすると手取りが10万以下に落ちてしまってる様な人でも10万円の給付などもあるため、
    まだ大丈夫かなとためらって利用が遅れ、手持ちの資金が10万円切るなど本当にギリギリになるまで
    使わなくなるのではないかと思います。利用しようと思う時の心理的ハードルが高いです。

    で、ギリギリまでやって使おうとなると気分的な落ち込みが大きく、
    切羽詰まった状況で冷静に判断を下して、支援制度を利用しての生活の
    立て直しの行動がしづらいです。

    そもそもそういう時でも気落ちしてても行動できる様な胆力を持ち、適切な判断を断続的に行える様な人間は金銭的に貧しくなりづらいと思います。

    生活保護は手持ちの資金が10万円を切る様な時に使う制度のようですが、
    イメージ的には困窮というのは手持ちの資金が10万円を切る様な状態を指すものの気がします。

    住宅確保給付金は最後のセーフティネットである生活保護より、もうちょっと上の
    セーフティネットだと思うのですが、こういうセーフティネットはもうちょっと利用に拒否感を覚えない様な仕組みにしておいて欲しいです。機械的な金銭的条件だけ提示して、困窮とか住居を失うおそれがあること等の利用を躊躇う文言をなくして欲しいです。

    利用条件の方は厚生労働省が決めると法律にあるみたいなので条件文は
    法律の変更なしに改定できると思います。

    あと大家さんにこの制度を利用する時に申告しないといけないと思うのですが、
    貧困の告白をしないといけない事と私は今年齢が40歳なのですがこれを利用すると
    要注意の借り主だと思われて、今後賃貸の契約を続ける時に打ち切られたり不利な取り扱いを
    受けないか不安になります。

    1. Kasa より:

      住宅確保給付金の支給は住宅の貸主又は貸主から委託を受けた事業者の口座へ振り込みという
      形を取っていて、家賃がいくらかとか、振込先の書類を大家さんに書いてもらって用意せねばならず、
      大家さんへの貧困の告白が必要です。自分が貧しいという事はできる事なら、あまり言いたくないです。

      これがなく、直接請求者に支給される形だと心理的ハードルが下がります。

      普段からこうあればいいと思いますが、コロナの様な災害時だけでもそういう運用にして欲しいです。

    2. Kasa より:

      住宅確保給付金についてもう1つです。
      この制度は原則一回利用すると再度利用できない形になっています。
      コロナの第二波に備えて、再度利用できる形にしておいてほしいです。

  4. にっし より:

    息子が飲食店でバイトしています。2ヶ月以上休みなんですが 何か保証なりお金をもらう権利はあるのでしょうか? 経営者の人たちに聞いてもみんなわからないと云われました。
    詳しい人誰か教えてください。
    自分なりに 調べてもわからなかったです。 もっと頭が良ければと 悔しい思い出ですが 宜しくお願いします🙇⤵️

  5. パライソ より:

    Wワークをしていたのですが、メインでやっていたバイトが休業になり絶賛ニート中ですが、保証が出る、雇用保険に入っている、いつ再開するかわからないなど色々あって仕事を新たに探すのも難しくなっています。
    もう一つの仕事も再開したとしても自粛警察に潰されそうなコンテンツなので、不安です。
    2022年まで収束しない=舞台やライヴ、テーマパークが開けられない。
    となるのなら、それらを仕事とし、心の支えであり生活としていた私としては、頑張って別の仕事を探しても楽しみがありません。
    生きる意味はもうないなぁとまで思います。
    今は物凄く困っているわけではありませんが、この先、生きて行く展望が見えません。

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