8.フリーランスで仕事減った・なくなった

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コメント

  1. 時代の流れなのか・・・ より:

    今年、会社を辞め、3月からフリーランスです。
    個人事業主として確立しようと思ったのですが、コロナで自粛。
    持続化給付金も1月〜3月に開業した人が対象と聞いて愕然。
    今はフリーランスです。

    去年、早急に会社を辞めたかったのですが、12月に受理。
    コロナで自粛するなんてその時は未知の世界・・・

    質問なのですが、企業との業務委託契約書も余す。
    だけど、コロナの影響で5月は収入ゼロ、他の月もスズメの涙状態。
    やっぱり、申請はダメなのでしょうか?

    1. 通りすがりの大阪の人 より:

      えっと、申し訳ないですが、事業主でやるならば危機管理がなってないですね
      2月の時点でダイアモンドプリンセス号の事件が有ってその月中には拡散し、
      ライブハウスでもクラスターが発生して2/26か27ぐらいに安部総理が大規模イベント関係の自粛要請を出しましたよね
      その時点で事業主や経営者の立場ならば先読みしてリスク管理するのが当然なのに3月に立ち上げって甘すぎませんか?
      3月に海外旅行行ってウイルス拡散させた卒業旅行の学生と同レベルだとおもいますが?
      事業主として向いていないのではないでしょうか?
      今回は起業も失敗したと言うことでもう一度普通にお勤めしてはいかがでしょうか?

  2. S より:

    フリーランスで仕事をしています。
    前年度確定申告において『雑所得』で申請をしました。
    この度、『雑所得、給与所得での申請が可能に』となりましたが、
    被扶養者は対象外となり結局申請できません。
    同じ業種のフリーランスで事業所得で被扶養者の人は何の問題もなく支給されるのに
    雑所得で被扶養者は支給されない。
    なぜこんな不公平なことがあるんでしょうか?
    フリーランスという仕事であっても
    共働きであるには意味があるんです。
    小さな子どもを抱えて、フリーランスで働いて扶養に入ることがいけないことなんでしょうか?
    いけないことだと判断されているようで悲しいです。

    1. ま~ より:

      初めまして、その問題は野党の原口氏が筆頭に追求しますね。かなり時間がかかる内容ですので、
      もし同じフリーランスで事業所得で給付が可能であれば貴殿も確定申告をやり直して雑所得・給与所得から
      事業所得を確立してみては如何でしょうか?結果として所得税は上がると思いますが税金が上がった分と給付される金額を天秤に掛け検討して下さい。

      1. S より:

        返信ありがとうございます。
        この持続化給付金に望みをかけたのに
        給付対象外…
        泣きたくなりました。
        自分の確定申告の仕方や扶養に入っていること、様々な指摘をされてしまえばそれまでなのですが、このように情報提供してくださったり、意見に耳を傾けてくださる方がいらっしゃることが救いです。
        色々な方法を模索したいと思います。
        本当にありがとうございました。

  3. フリーランス観光バスガイド より:

    関西でフリーランスの観光バスガイドとして職業紹介所(通称バスガイドクラブ)数社(派遣会社もありますが有料職業紹介に登録しています。)とバス会社に雇用契約を結びアルバイトとしても(オフ対策として)働いている者です。

    この度の「給与所得、雑所得で確定申告したフリーランスの持続化給付金申告」全く意味なしです。
    ぬか喜びでした。

    「職業紹介」とは…
    求人及び求職の申込みを受け、求人者と求職者の間の雇用関係の成立をあっせんすることと記されております。

    求人者と求職者の関係は雇用関係となり持続化申請対象外、バス会社とのアルバイトの雇用契約、パート、扶養されておられる方等も同様ですが、、、

    フリーランスの観光バスガイド(通訳バスガイドではありませんので一緒ににはしないでください!)の多くは、紹介所に求人、求職を申込み求職者が各自で仕事の調整をしながら紹介所からの斡旋依頼を受けてその都度求人を申込みされたバス会社に伺います。謂わゆる月単位、週単位では無く1日単位での紹介を受けて仕事をするのです。

    私のアルバイト先のバス会社でさえシフトでは無くその都度の依頼です。
    雇用調整助成金も2、3、4月の平均出勤日数分はいただけるそうですが微々たるもの(シーズンオフの為)生計の多くは紹介所からの斡旋依頼受けてのフリーランスでの収入です。

    これからの修学旅行、団体旅行、バスツアーどの様になるのでしょう?
    TV等に於いても三密を避けてと呼びかけています。その様な中バスに乗って旅行(修学旅行、団体旅行、バスツアー)される方がいるでしょうか?
    コロナで沢山さんの方々が影響を受けておられるのですが私共フリーランスの観光バスガイドの影響はまだまだ続きワクチン、特効薬が出来ないと回復の兆しは見えて来ないと感じます。

    フリーランスの持続化給付金とはフリーランスで働いている方々の救済だと思っておりました。
    雇用契約を結んでいる方々でもフリーランスで働いている方は沢山おられるのだと認識して救済して欲しいものです。

  4. さいとうけいこ より:

    持続化給付金がフリーランスの人にも拡大したと言いますが…。

    フリーランスでバス会社2社と派遣会社と契約して、バスガイドをしています。

    雇用保険など、社会保険は入れてくれません。
    では、業務委託かと思えば、法制上、雇用契約になってしまい、持続化給付金の対象外になりました。

    雇用調整助成金も申請してもらえず、持続化給付金も申請できず。面倒なのは切り捨てるのですね。

    真面目に確定申告して税金払ってるのに、バカみたい。

  5. 匿名 より:

    千葉県船橋市で緊急小口の申請をしたところ振り込みまで3週間と言われました

    これのどこが緊急なのでしょうか?
    国民を助ける気はあるんですか?
    厚労省は2日での振り込みと指示してるんではないのですか?

    総理大臣が無能だと末端までアホになるんですね

  6. 猫好き より:

    個人事業主としてナイトクラブで働いています。休業要請の為四月から収入は0。県からの休業保証は店舗を持っていないと対象外。オーナー、従業員は保証がありますが店舗を持たない個人事業主にも保証を検討していただきたいです。

  7. ミシェル より:

    業務委託契約で複数の語学学校において長年、語学講師をしております。各学校からは社会保険は無論、雇用保険もありません。担当した授業のコマ数に乗じて報酬が支払われているものの、給与として源泉徴収票を受けており、確定申告も毎年そのように行いました。政府の自粛要請に応じて4月からはすべて休校となり、収入がほぼゼロに。休業補償もなく、みなし失業保険の対象でもなく、期待していた持続化給付金についても対象外となってしまい幼い子供2人を抱え、貯蓄を切り崩す日々です。今後オンライン授業導入などに対応すべく準備を進めていますが、当面は大幅な収入ダウンで生計の見通しが立ちません。どうか救済策を講じて頂きたくお願いします!

  8. 絵描きさん より:

    フリーランスで、仕事をしています。飲食店でもアルバイトしていますが、3月から、イベントすべて中止、アルバイト先も自粛で仕事なしの状態です。 緊急小口資金の貸付を4月頭にしましたが、 今後も収入が落ちていくため、「フリーランスは3月からゼロ」生活支援貸付の相談しましたら、「貸付だから、しないほうが、よい!10万円もらえるんだから、貸付必要ないと、いわれました。」 なんの為の貸付なのか、わかりません!! 田舎の社会福祉はこんな感じで、他人事です。 食費なども子供が休校のためかかるのに、、生活できません

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